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心ノイズ。
詩の様に流れていく日々。
瞬間に落ちている言葉を拾って紡ぐ。
相変わらず生きていくことに不器用なあたし。
だけどひたすらに答えを探す。
辿り着いた答えが赤点でも
迷った末の答えならあたしは君に大きな笑顔を贈りたい。
きっと
点数よりも迷路の中で見つけたものが何よりの答えだから。
止まらない時間の中
心だけは時間を自由に旅してる。
過去を見たいなら好きなだけ見たっていい。
今を何も考えず生きてみたっていい。
そして未来に好きなだけ夢見たっていい。
止まらない時間がたまに恐くなる時がある。
だけど今が止まることがないから
また君に会える。
心に痛みに似たノイズが走る。
だけどそのノイズが教えてくれるもの。
熱が出てダウンしてましたが、復活してきました!*
たくさん寝て、たくさん夢を見ました。
なかなか最近はゆっくりできなかったけど、
久々にゆっくり過ごすことができました*
ライブの詳細を書きますね~!!
6月2日(土)
Live13:00~16:00(開場12:30)
会場 横浜関内Jazclub「FAROUT」
横浜市中区扇町1-1-25キンガビル2F
URL:http://www.jazz-farout.jp/交通:JR「関内」駅南口徒歩5分
料金:2000円 1ドリンク込み
追加ドリンク・フード600円~
バンド名:THE SHONAN RAMBLERS
私は女性ボーカルで4曲程歌わせて頂きます。
ジャンルはカントリーです。
もし良かったら来て下さいね!!*
ステレオ。
揺れる心の間に流れる感情
不安に溺れる手前で
君の笑顔が見えた
手を伸ばしたらあと数センチの先で漂い消えた
暗闇に染まりそうになる前に
ステレオに手を伸ばす
ねぇ。
そばに居てくれませんか。
大丈夫だよって
抱きしめてくれませんか。
ひとりじゃ泣くこともできないあたし。
この手握って笑ってくれませんか。
君に宛てた手紙。
君がこの世界から居なくなって3年目の朝が来ました。
あれからもう3年なのかと思うとただ驚きます。
君はいつも青空で迎えてくれるね。
来世というものが
もしあるのなら
君にたくさんの笑顔と
たくさんの幸せがありますようにと
願います。
今日は親友と一緒に君に会いに行きます。
青空。
君が笑っていてくれている気がして
あたしはいつも嬉しくて
本当に嬉しくて
これからも頑張ろうと素直に思います。
いつも君のことを想って歌う一曲があります。
今までも
これからも
その歌は君の為に歌い続けます。
君とした最初で最後の約束。
ずっと守っていくよ。
君と生きた時間は
今でもあたしの大切な時間。
淡く優しい夜明けを本当にありがとう。
窓から差し込む光が優しく今を揺らしています。
夜明けまで。
何かが生まれてきそうな真夜中。
暗闇の中でざわめく心が
きっとこれから来る未来を知っている。
ただスタートラインに立つ。
呼吸を整えたら
恐ろしく単純に駆け出すだけ。
止まらない時間を愛しく感じる。
夜明けまで後少し。
夜中桜。
歌も写真も自己満足だと言われると
とても悲しい気持ちになる。
あたしにとって
歌はそこに在る感情で何かを伝えること。
写真はそこに在った瞬間で何かを伝えること。
不器用でも伝えたい。
言葉で伝えるのが下手だったあたし。
きっと知って欲しかったんだなって
今は思う。
6月2日にライブやります!*
昼間のライブです。場所は関内の「Farout」と言うライブハウスです。
詳細は追ってここに書きます。
4曲ぐらい歌います。
今水面下で動いてます。
もし良かったら来て下さいね*
7日で私も28歳になりました。
小さい頃に考えていた大人とはやっぱり違います。
だけど自分らしく素敵に年を重ねていけるよう努めます^^
今そばに居てくれる一人一人に感謝しています。
今まで在った経験全てに感謝を送れるよう
強く優しい人になっていきたいです。
Sara Triennale
春。
声。
彼女の声に何度救われただろう。
危なっかしいあたしの横であたりまえに笑ってくれる君。
音がストンと心に落ちる。
明けない夜はないんだっていつ知っただろう。
あたりまえに明日は来ないんだってことにいつもは気付かない。
生きてきた時のなかで大切なものは
また一つ
また一つ増えていった
大切な人も
また一人
また一人増えていった
忘れられない傷も
忘れられないなら
忘れられない上で大きく笑う。
自由は荷物の無いことじゃない。
だから
ただ信じて進むだけ。
大切な人達をもっと大切にできるように強くなりたい。
過去も全部抱えた上で大きく笑う。
束の間の答えが出たから
ただ進みます。
永遠と瞬間。
時間と共にこの場所に落ちていく。
あたしが今ここに居るのは地面が在ってくれるから。
永遠なんてどこにも無いと小さく笑う。
だけど永遠が本当に欲しいと思ったことは無かったかもしれない。
静かな星空。
風が揺らす花の歌。
冷たい空気が肺に落ちる切ない音。
波の無い水面が写す夜の色。
この場所から動けないあたしも
時間と共に年を重ねる。
永遠ではないからあたしは君と一緒に居るのでしょう。
その瞬間にあった笑顔は時を経ても
在った
そのことは永遠に本当でしょう。
あたしが欲しかったのは永遠に残る瞬間で
永遠に続くことじゃない。
季節の変わり目はいつも切ない想いを連れてくる。
だけど冬が永遠に続かないことを知っているでしょう?
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